京つう

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2018年06月10日

最近、中学校の野球を見る。

最近、仕事の休憩中ですが、車の中で過ごすことが多いです。

  車の中はとっても居心地が良いのです。

マイスペースで、寝ることが出来るし、曲を聴くこともできます。

          こういうと




 車の中は狭いという人もいるかもしれません。

 でも私は本を読むのが好きなので、本の中の世界に入ってしまえば、  



   部屋が狭いとか



    どうこう



 は関係ないのだと思います。


 とにかく、自分の空間の中で、自分だけの静かな時間を取ることは私にとって基礎代謝のようなものです。


 最近同期の方が、休憩時間にお食事に誘ってくれます。


     嬉しいことです。


  でも、私はその誘いには乗れないです。。。。


 とっても嬉しいんですけどね。


 誘いには乗らず、車に乗っています。

 
 後最近、中学校の周りを仕事帰りに、通るのですが、

 その時間帯は、


大体、野球部が活動しています。

 よく観察してみると、守備練習ばかりしているので、せっかく広いグランド持っているのに、

 もったいないな
と、思いました。


 まあ、素人が口出ししても、あれですけど(笑)

 私だったら、、こんだけ広いグランドがあれば、


ロングティー、実戦打撃、をして、

 ゴロを打つ練習はやらせずに、徹底的フライを上げる練習をさせます。


 私は野球素人ですが、やっぱり野球の花といえば、


ホームラン。。。


ならフライを上げなくてどうするんですか。


 ゴロからホームランは100%生まれません


 徹底的にフライを上げさせて、外野の頭を超える打球を打てるようになれば、強いチームになるのではないでしょうか?


昔、お父さんが野球が好きで、ちょうどそのとき、日米野球をやっていました。

そのとき、日本の強打者と、アメリカ最強バッターのバリーボンズ選手(あまりに強烈すぎて名前を覚えちゃいました)が

ホームラン競争をしていたんですが、



 バリーボンズ選手の打球はピンポン玉みたいに飛んでいました。

 よく観察してみると、日本人に比べてフライを打つようにお尻を落として打っているんですよね。


ホームランをねらって打っている感じが伝わりました。

 日本人も子供の時から、こういった打ち方を身に着けていけばいいんじゃないかしらと

その中学校の練習を見て思ったわけです。

 最近はこんな感じに。子供の体を大きくする栄養剤も販売されていますしね。

なんか、頑張っている中学生を観察していたら、知らない間に野球評論家みたいになっちゃいました(笑)


 
 
 

   

Posted by 黒路 ルシフェル  at 17:55Comments(1)

2018年06月09日

好きな、歌ありますか?

皆さん。

好きな歌ありますか?

 私は音楽を聴くのがすごく好きです。

もう音楽を聴くのは、半分生活の習慣になっています。

例えば、みんな歯を磨きます。みんな風呂に入ります。ご飯を食べます。

 それと近いぐらい、私は音楽を聴く習慣がついています。


 勿論風呂に入るのと、音楽を聞けないのとで比べると、

そりゃあ、風呂を選びますけど。

それでも音楽は私の生活の一部です。

 私自身、音楽を聴くきっかけになったのは、

ミスターチルドレン


 という、バンドを初めて聞いた時です。

ミスチルを聞く前は、音楽は、一つのファッションのようなものでしかなかったのですが、

ある日母の車で初めて聞いた、

ミスターチルドレンのアルバム、

「深海」
 

を聞いて、

「これほどまでに、人の心に入ってくる曲って世の中にあるんだ」

と思いました。

一応、ミスチルの深海というアルバムは今からだいぶ前に出てきたアルバムで、

曲の一つ一つが、つながりを見せています。

 1995年当時の社会風刺を歌った曲が多数を占めます。

このアルバムを初めて聞いたとき、素直に

芸術だな

と思いました。

それほどまでに、ミスチルの世界観に惹きこまれたのです。


 以来、私は大のミスチルファン。

車の中でいつも聴くのは、ミスチルです。


 特によく聞くのが、花という曲です。

この曲は先ほど上げた、深海に収録されている曲の一つで、

 重たいくたびれたようなメロディーの中に、桜井和寿の世界観で書き上げた、

桜井和寿なりの、前向きな、ポジティブな歌詞が私の実生活に大きく共感し、励ましてくれます。

「負けないように、枯れないように、笑ってさく花になろう」


 他の人が書くときれいごとのように聞こえる歌詞が、ミスチルが演奏すれば、

こうも説得力を持つのだなと、いつも感心させられてしまいます。
   

Posted by 黒路 ルシフェル  at 21:09Comments(1)

2018年06月07日

日焼けしたいと思った。

最近全然、外に出ていないせいか、肌がとっても白くなってしまいました。

 白い肌といえば、聞こえはいいですが、悪い方の白い肌です。

 それは、雪のような透き通るような白い肌ではありません。

まさに、不健康そのもののような青白い肌です。

 お化けでいうと、貞子みたいな感じの肌です。


たぶん、貞子採用試験があれば、面接さえしっかりすれば、私は一発で合格できると思います。

 そんなくらい、肌が白くなってしまいました。

 そう考えると当然、自分の肌を焼くことを夢見るわけです。

 外国のなんかいい感じのビーチにいるスタイルの良い女性みたいな感じに肌を焼きたいです。


キレイなまんべくなくきれいな、小麦色に憧れます。


 というかもうすぐ夏なので、頑張れば、肌を焼けるんじゃないかと思いますが、

一応調べると、太陽で肌を焼くと、紫外線が肌に悪影響を及ぼし、あまりよくないらしいです。

 焼き初めは全然オッケーでも、後々、シミになったりするので良くないのだとか

 日焼けするんなら、それこそセルタンという、アイテムがあるらしく、

これは肌に浸透させるタイプなので、これは負担なく肌を焼くことができるとのこと。

こういうものを見つけました→セルタンで肌をまんべんなく小麦色に焼く

まあ、適度に焼きたいと思ったら、それなりに体を引き締めないとダサい気がします。

私自身、体がとても貧弱なのでしっかり鍛えて、引き締める必要があるのではと感じています。

こういう風に私はいっつも優柔不断です。

 
でも今回は、本当にちょっと小麦色の肌が似合う女性を目指してみようかなと思います。  

Posted by 黒路 ルシフェル  at 07:07Comments(1)

2018年06月04日

ヤクルトが今年も弱い。

私は実は生粋のヤクルトファンです。


 好きな理由として、昔、ヤクルトに在籍していた稲葉選手が好きだったからというのもありますし。

京都の北部出身の野村監督が監督をされ、黄金期を作り上げたことも理由として言えます。

 そんなヤクルトですが、、、

悲しいぐらいに弱いです(笑)。

 悪い選手はそれほどいるとは思えないんですが、やはり狭い神宮球場ということで、

ホームランが出やすいのが致命的なんでしょう。

投手陣は軒並み崩壊しています。

 投手陣の防御率なんて、インフレを起こしているみたいになっています。

投手陣には私もう期待できません。。

 たぶんアメリカから、とんでもない怪物ピッチャーを連れてきても、

神宮球場だったら、毎試合、3点は覚悟しなきゃいけないぐらいのレベルだと思います。

でもヤクルトの良いところは、いつの時代にもその時代を代表する選手がいるところ。

今でいえば、山田選手。その実力は誰もが認めるところ

 一昔でいえば青木選手。安打製造機です

メジャー挑戦もしました。

 さらに昔に戻ると、ミスタースワローズの若松選手。

またID野球の申し子である、古田選手がいます。


そういえば、古田選手がいたころは、ヤクルトのピッチャーは軒並み優秀でしたね。。。

石井一久

岡林

高津

ガラスのエース、伊藤

 日本シリーズでイチローを完全に封じ込めたのは印象的です。

あの時代はツバメ党から言えば、まあ異常な時代です。

 野村監督みたいな人はもう現れないんだろうなあ・・・・


後そういえば最近ですが、肌の調子を整えるためにエイジングケアをするようになりました。

こっちのサイトで見かけた物です。

中々、良い働きをしてくれるなと実感します。

 こんなことならもっと早くエイジングケアを実践しておけばと、公開する自分もいたり

いなかったり。。。


 まあ世の中、後悔しても仕方ないですね・・・・

  

Posted by 黒路 ルシフェル  at 06:39Comments(0)

2018年06月03日

京の独り言

今日は独り言を書いていこうと思います。

 
 さて、最近はまっていることは何でしょうか?

 それは私が答えていきましょう。

最近はまっていることはずばり本を読むことです。



 最近読んでいいなと思った本は、ねじまき鳥クロニクルです。

作者は村上春樹さんです。

 村上春樹さんは、昔から活躍している文豪です。多くの賞を受賞しています。

 ねじまき鳥クロニクルは、そんな村上春樹さんの全盛期の時の作品の一つです。

村上イズムで見事に構成された文章は、まさに独創的です。

 文章だけでこれほどまでに世界観を作り上げることが出来るのかと感嘆してしまいます。


 ねじまき鳥クロニクルは、今から20年前に作られた、作品で全部3部あります。


読んでいて思うことは全然古さを感じないということです。

 村上春樹さんのすごいところはいつの時代の人間も共感できる、作品を作り上げることが出来ることです。

物語の核を担うのは人間の心理描写なので、いつの時代の人間も共感することが出来るのです。

人間の深い奥底の、普段は全く意識しないような感情を細かく書き上げられていて、

この人はすごく繊細な人なんだなと思います。

   

Posted by 黒路 ルシフェル  at 09:55Comments(2)

2018年06月02日

最近の出来事!

やあ。

京田舎ブログの管理人。

黒路だ。

今回は最近会ったことを書いていこうと思う。

最近は私、通販での商品を試してみることにしてみた。

 というのも市販で売っているダイエット商品はあんまり効果を実感できないからである。

 ということでいろいろ調べた結果こんなサイトに行き着いて→ブラッククレンズは実感度が96%

新しい感じのものを試してみることにした。

このブラッククレンズは実感度が96%にも上る、人気商品。


 実際にやってみたところ、効果はまだ実感できない。。。


まあこれからだと思う。


次に最近はまっている物を書いていこう。

最近はまっている物はずばり、

読書である。

 昔から本を読むことがとっても好きだったが、最近一人でいることが増えそれに拍車がかかった。

個人的に好きな本は

貴志裕介さんが書いた


「新世界より」

である。

 この本は1000年後の日本のはなし。

その世界では、絶滅寸前に追いやられた人類を中心に話が展開される。

 ある日突然超能力に目覚めた人間はその力で戦争を始めた。

その、能力であらゆる殺戮を繰り返し、超能力者とそうでないものには格差が出来、

 結果的に多くの屍の上に立ったのは超能力を持った人類だった。

この超能力は非常に規模が大きく、丘なんかも余裕で持ち上げることが出来るので、

一人一人の戦闘力はとてつもなく、 今度は超能力者同士で殺し合いが始まった。

これではいけないと人類は考え、超能力で遺伝子を組み換え、

人間相手には超能力を行使できないようにした。

 誤って人間をころした場合、殺した側の人間も死ぬことになる。

 多くの血の歴史に、積み上げられた、平和の上に立つ現人類は、

 ある事件を境に絶望を味わうことになる。

「偽りの神に抗え」


あらすじはこんな感じ。

とっても面白いSFです!!  

Posted by 黒路 ルシフェル  at 16:43Comments(0)

2018年06月01日

はじめまして、ようこそ

どうも初めまして。

京都の田舎について語りたいブログ。

京田舎です。

 当ブログでは多くの情報を語っていくつもりです。

京都の田舎は良いところがたぶんいっぱいあります。

それについてここでは、一杯語っていきましょう!!

 改めまして、私の名前は

黒路 ルシフェルです。

 ハンターハンターのクロロ ルシフェルが名前のモデルといいます。

自己紹介から始めますと、

私自身、京都の片田舎で育った人間です。  

 多くの自然の中で感性を育みました。


血液型は AB


好きなため物はキャベツ太郎です。

好きなスポーツは野球です。

 嫌いな食べ物はシイタケです。

特に干しシイタケが嫌いです。

 最近はまっていることは、セパタクローです。

幼いころはゲートボールに汗を流していました。
 おばあちゃんとよく遊ぶおばあちゃん子です。


 京都の田舎でよくやっていた遊びは火遊びです。

良く起こられていました。

 最近思うことについて書いていくと、筋トレってすごく楽しいということです。

筋トレをすると、体が何というか新しくなった感じがして、気分がリフレッシュします。

体を動かすことってすごく楽しいなあと感じているのが、日々思うことです。

こんな私ですが、ぜひよろしくお願いします!!  

Posted by 黒路 ルシフェル  at 11:52Comments(1)

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